研究業績

【投稿論文】

Kuramochi R, Kimura T, Nakawaza K, et al. Anticipatory modulation of neck muscle reflex responses induced by mechanical perturbations of the human forehead., Neurosci Lett, 366(2), 206-210, 2004.
Kubota J, Ono T, Araki M, et al. Non-uniform changes in magnetic resonance measurements of the semitendinosus muscle following intensive eccentric exercise., Eur J Appl Physiol, 101(6), 713-720, 2007.
戸島美智生, 鳥居俊, 渡邊裕之, et al. 発育期男子サッカー選手の脊椎アライメント, 下肢筋タイトネスと腰痛との関連性, 日本臨床スポーツ医学会誌, 18(2), 320-328, 2010.
飯塚哲司, 鳥居俊, 飯田悠佳子. 女子児童の踵骨超音波骨評価値の縦断変化:体格との関連性の検討, 日本成長学会雑誌, 18(2), 53-57, 2012.
鳥居俊, 飯田悠佳子, 飯塚哲司, et al. 日本人健康女児の全身および各部位の骨密度の発育変化に関する横断的検討, 日本成長学会雑誌, 18(1), 15-19, 2012.
鳥居俊, 飯田悠佳子, 飯塚哲司, et al. 日本人健康男児において,肥満は相対的骨量低下を伴う, 日本成長学会雑誌, 18(2), 58-62, 2012.
村田祐樹, 鳥居俊, 飯田悠佳子, et al. 中学生サッカー選手における下肢の発育発達変化-各部位の発育発達変化の違いに着目して-, 発育発達研究, (57), 10-19, 2012.
鳥居俊, 岩沼聡一朗, 飯塚哲司, et al. 日本人健康男児の除脂肪量の上肢・下肢比率の発育変化に関する横断的検討, 日本成長学会雑誌, 19(2), 96-99, 2013.
Saeki J, Tojima M, Torii S. Relationship between navicular drop and measuring position of maximal plantar flexion torque of the first and second-fifth metatarsophalangeal joints., J Phys Ther Sci, 27(6), 1795-1797, 2015.
Saeki J, Tojima M, Torii S. Clarification of functional differences between the hallux and lesser toes during the single leg stance: immediate effects of conditioning contraction of the toe plantar flexion muscles., J Phys Ther Sci, 27(9), 2701-2704, 2015.
鳥居俊, 岩沼聡一朗, 飯塚哲司, et al. 日本人健康男児の体幹部発育様式に関する横断的検討, 日本成長学会雑誌, 21(1), 23-26, 2015.
Tojima M, Torii S. Changes in lumbopelvic rhythm during trunk extension in adolescent soccer players., Gait Posture, 52, 72-75, 2016.
鳥居俊, 岩沼聡一朗, 飯塚哲司. 日本人健康男子中学生における身長,除脂肪量,骨量の最大増加時期, 発育発達研究, (70), 11-16, 2016.
鳥居俊, 岩沼聡一朗, 戸島美智生, et al. 日本人健康小児における四肢除脂肪量比の発育変化, 日本成長学会雑誌, 22(1), 39-42, 2016.
Tojima M, Noma K, Torii S. Changes in serum creatine kinase, leg muscle tightness, and delayed onset muscle soreness after a full marathon race., J Sports Med Phys Fitness, 56(6), 782-788, 2016.
大伴茉奈, 鳥居俊, 飯塚哲司, et al. 小学生の発育発達が平衡機能へ与える影響 : 脳振盪評価ツールによる測定, 日本成長学会雑誌, 22(2), 71-76, 2016.
大伴茉奈, 鳥居俊, 飯塚哲司, et al. 高校ラグビー選手における脳振盪既往歴と反応時間の関係, 日本臨床スポーツ医学会誌, 25(1), 51-58, 2016.
鳥居俊, 戸島美智生, 大伴茉奈, et al. 中学生におけるBMI、肥満度とDXA法による体脂肪率との関連性-競技スポーツ参加の有無での比較-, 日本成長学会雑誌, 23(1), 15-19, 2017.
初雁晶子, 鳥居俊, 飯塚哲司. 大学生男子運動部員の骨塩量変化の縦断的検討, 日本成長学会雑誌, 24(1), , 2018.
後藤晴彦, 鳥居俊. 陸上競技5000mにおける接地パターン, 日本臨床スポーツ医学会誌, 26(1), 135-143, 2018.

【学会発表】

飯塚哲司, 鳥居俊. 水中競技と陸上競技の選手に見られる形態特性の違い.第152回日本体力医学会関東地方会,体力科学, 61(1), 149, 2011.
浅野里織, 鳥居俊, 飯田悠佳子, 他. 社会人女子長距離走選手における骨密度の経時変化.第152回日本体力医学会関東地方会,体力科学, 61(1), 149, 2011.
飯塚哲司, 鳥居俊. 水球競技選手骨量・筋量分布の違い.第22回日本臨床スポーツ医学会学術集会,日本臨床スポーツ医学会誌, 19(4), S158, 2011.
大伴茉奈, 飯田悠佳子, 中村千秋, 他. ボクシングは平衡機能を変化させるか.第22回日本臨床スポーツ医学会学術集会,日本臨床スポーツ医学会誌, 19(4), S154, 2011.
井上直樹, 渡邉裕之, 鳥居俊. 100球連続投球が投球時股関節・体幹・肩関節角度に及ぼす影響.第22回日本臨床スポーツ医学会学術集会,日本臨床スポーツ医学会誌, 19(4), S184, 2011.
鳥居直美, 鳥居俊, 飯田悠佳子, 他. 中学生サッカー選手におけるKemp test陽性群の特徴的な立位及び後屈姿勢パターン-腰椎分離症との関係-.第22回日本臨床スポーツ医学会学術集会,日本臨床スポーツ医学会誌, 19(4), S156, 2011.
鳥居俊, 篠塚信行, 大伴茉奈. 膝蓋腱障害の危険因子における性差に関する検討.第22回日本臨床スポーツ医学会学術集会,日本臨床スポーツ医学会誌, 19(4), S206, 2011.
飯塚哲司, 鳥居俊. 競泳選手と水球選手における筋量および筋量分布の違い.第153回日本体力医学会関東地方会,体力科学, 62(2), 187, 2011.
井上直樹, 渡邉裕之, 鳥居俊. 100球連続投球が筋力・股関節可動域に及ぼす影響.第153回日本体力医学会関東地方会,体力科学, 62(2), 186, 2011.
大伴茉奈, 鳥居俊. 頭頚部重量比における男女差.第153回日本体力医学会関東地方会,体力科学, 62(2), 185, 2011.
浅野里織, 鳥居俊, 飯田悠佳子, 他. 社会人男子長距離走選手における骨代謝マーカーと骨量・骨密度の関係.第153回日本体力医学会関東地方会,体力科学, 62(2), 186, 2011.
鳥居俊, 飯田悠佳子, 飯塚哲司. 日本人小児男児の重心位置の発育変化に関する横断的検討.日本発育発達学会第10回大会,プログラム・抄録集, 46, 2012.
板橋孝介, 鳥居俊. 女性の投動作とオーバーヘッド運動経歴との関係性.日本発育発達学会第10回大会,プログラム・抄録集, 72, 2012.
飯塚哲司, 鳥居俊, 飯田悠佳子. 日本人小児の骨盤幅・肩峰幅の発育変化(横断的検討).日本発育発達学会第10回大会,プログラム・抄録集, 47, 2012.
Iizuka S, Torii S, Iida Y. Distribution of Bone and Muscle Mass in Water Polo Players.17th Annual Congress of the European College of Sport Science,17th Annual Congress of the European College of Sports Science Book of Abstract, 579, 2012.
Asano S, Torii S, Iida Y, et al. RELEVANCE OF BONE MASS, BONE MINERAL DENSITY AND BONE METABOLIC MARKERS IN LONG-DISTANCE RUNNERS.17th Annual Congress of the European College of Sport Science,17th Annual Congress of the European College of Sports Science Book of Abstract, 118, 2012.
Inoue N, Watanabe H, Torii S. THE INFLUENCE OF CONTINUOUS 100 PITCHES ON EXTREMITIES AND TRUNK MOTIONS IN BASEBALL THROWING
KINEMATICS.17th Annual Congress of the European College of Sport Science,17th Annual Congress of the European College of Sports Science Book of Abstract, 121, 2012.
Otomo M, Iida Y, Nakamura C, et al. EFFECT OF PARTICIPATION IN BOXING ON POSTURAL STABILITY AND COGNITIVE FUNCTION.17th Annual Congress of the European College of Sport Science,17th Annual Congress of the European College of Sports Science Book of Abstract, 576, 2012.
岡本海斗, 鳥居俊. ベアフットシューズがランニングフォームに及ぼす影響.第26回日本靴医学会学術集会,靴の医学, 26(2), 22-25, 2012.
飯塚哲司, 鳥居俊, 岩沼聡一郎. 中学生男子サッカー選手における,腰痛の有無と筋断面積の関係.第23回日本臨床スポーツ医学会学術集会,日本臨床スポーツ医学会誌, 20(4), S201, 2012.
鳥居俊. 大学運動部OBの45際以降の健康状態.第23回日本臨床スポーツ医学会学術集会,日本臨床スポーツ医学会誌, 20(4), S168, 2012.
鳥居直美, 鳥居俊, 飯塚哲司. 中学生男子サッカー選手における,腰痛の有無と筋断面積の関係おいてKemp testを陽性化させる姿勢要素.第23回日本臨床スポーツ医学会学術集会,日本臨床スポーツ医学会誌, 20(4), S201, 2012.
大伴茉奈, 鳥居俊, 大塚潔. 1年間のラグビー競技活動が脳震盪測定データへ及ぼす影響.第23回日本臨床スポーツ医学会学術集会,日本臨床スポーツ医学会誌, 20(4), S226, 2012.
鳥居俊, 戸島美智生, 飯塚哲司, 他. 中学生サッカー選手において腰部ストレステスト陰性化例は大腿部筋タイトネスが低い.第23回日本臨床スポーツ医学会学術集会,日本臨床スポーツ医学会誌, 20(4), S207, 2012.
勝亦陽一, 設楽佳世, 飯田悠佳子, 他. 野球競技で全国大会に出場した中学生投手における投球スピードおよび体格の特徴.日本発育発達学会第11回大会,プログラム・抄録集, 47, 2013.
岡本海斗, 鳥居俊. 中学生男子サッカー選手における膝アライメントの縦断的研究.日本発育発達学会第11回大会,プログラム・抄録集, 46, 2013.
大伴茉奈, 鳥居俊, 飯田悠佳子, 他. 脳震盪の評価ツールから見る小学生の平衡機能へ与える発育発達の影響.日本発育発達学会第11回大会,プログラム・抄録集, 47, 2013.
岩沼聡一郎, 鳥居俊. 小学生,中学生,高校生における立位姿勢の現状.日本発育発達学会第11回大会,プログラム・抄録集, 47, 2013.
鳥居俊, 飯塚哲司, 浅野里織. 高校3年間の長距離走トレーニングが男子選手の身体組成に及ぼす影響.日本発育発達学会第11回大会,プログラム・抄録集, 47, 2013.
清水緑, 岩沼聡一郎, 鳥居俊. 中学生男子サッカー選手における体幹保持能力と背筋群の横断面積の関係.日本発育発達学会第11回大会,プログラム・抄録集, 63, 2013.
飯塚哲司, 鳥居俊. 国内水球競技選手の身体発育変化(横断的検討).日本発育発達学会第11回大会,プログラム・抄録集, 63, 2013.
Otomo M, Torii S, Otuka S, et al. EFFECT OF 1-YEAR RUGBY TRAINING AND PARTICIPATION IN MATCHES ON THE SCORES OF THE CONCUSSION ASSESSMENT
TOOL.18th Annual Congress of the European College of Sport Science,18th Annual Congress of the European College of Sports Science Book of Abstract, 383, 2013.
Takebayashi Y, Torii S. THE EFFECT OF HOLDING A LACROSSE STICK AND ANTERIOR CRUCIATE LIGAMENT INJURY ON THE LATERAL TRUNK
ROTATION DURING CUTTING MOVEMENT.18th Annual Congress of the European College of Sport Science,18th Annual Congress of the European College of Sports Science Book of Abstract, 417, 2013.
Iizuka S, Torii S. EFFECT OF CONTINUOUS TRAINING ON DISTRIBUTION OF BONE AND MUSCLE IN COLLEGIATE WATER POLO PLAYERS.18th Annual Congress of the European College of Sport Science,18th Annual Congress of the European College of Sports Science Book of Abstract, 650, 2013.
大伴茉奈, 鳥居俊, 岩沼聡一郎, 他. 本邦における中学校教員の脳震盪に関する知識,意識調査.第24回日本臨床スポーツ医学会学術集会,日本臨床スポーツ医学会誌, 21(4), S147, 2013.
鳥居俊. 月経周期異常が骨密度に与える影響は部位によって異なる.第24回日本臨床スポーツ医学会学術集会,日本臨床スポーツ医学会誌, 21(4), S227, 2013.
木谷健太郎, 鳥居俊, 米津貴久, 他. Real-time Tissue Elastographyによって評価した膝蓋腱弾性と発育の関係-小中学生サッカー選手を対象にした横断的検討-.第24回日本成長学会学術集会,日本成長学会雑誌, 19(2), 129, 2013.
清水緑, 鳥居俊, 岩沼聡一郎. 中学生における脊柱起立筋の発育 -1年間の筋横断面積の変化-.第24回日本成長学会学術集会,日本成長学会雑誌, 19(2), 128, 2013.
鳥居俊, 岩沼聡一郎, 飯塚哲司. 日本人健康男子中学生における身長,除脂肪量,骨量の最大増加時期.日本発育発達学会第12回大会,プログラム・抄録集, 72, 2014.
佐藤晃, 鳥居俊, 岩沼聡一郎. 中学生野球選手における.競技継続と身体の発育が腕尺関節の弛緩性に及ぼす影響.日本発育発達学会第12回大会,プログラム・抄録集, 60, 2014.
岩沼聡一郎, 鳥居俊. 頸部の筋伸張の自覚の有無と立位時の身体各部の配列との関連-小学生,中学生,高校生を対象にした検討-.日本発育発達学会第12回大会,プログラム・抄録集, 61, 2014.
村本勇貴, 鳥居俊, 岩沼聡一郎. 中学生男子サッカー選手は自身の足長を把握せずスパイクサイズを選択している.日本発育発達学会第12回大会,プログラム・抄録集, 61, 2014.
飯塚哲司, 鳥居俊, 金岡恒治. 水球競技選手の骨盤幅・肩峰幅の発育変化(横断的検討).日本発育発達学会第12回大会,プログラム・抄録集, 62, 2014.
岡本海斗, 鳥居俊. 発育期におけるサッカー活動が膝アライメントに与える影響.日本発育発達学会第12回大会,プログラム・抄録集, 55, 2014.
佐藤晃, 鳥居俊, 戸島美智生. 成長期に変化する野球選手の腕尺関節の弛緩性.第25回日本臨床スポーツ医学会学術集会,日本臨床スポーツ医学会誌, 22(4), S135, 2014.
大伴茉奈, 鳥居俊, 山田睦雄, 他. 高校ラグビー選手の脳震盪受傷時における意識消失についての考え方.第25回日本臨床スポーツ医学会学術集会,日本臨床スポーツ医学会誌, 22(4), S189, 2014.
鳥居俊, 飯塚哲司. 女子小学生における運動の好き嫌いとは骨評価値変化に影響する.第25回日本臨床スポーツ医学会学術集会,日本臨床スポーツ医学会誌, 22(4), S208, 2014.
鳥居俊. 幼児の運動能力の現状と、運動発達における幼児期の意義.第25回日本臨床スポーツ医学会学術集会,日本臨床スポーツ医学会誌, 22(4), S80, 2014.
鳥居俊, 飯塚哲司. DXA法による日本人健康小児の身体計測における発育の男女差.日本発育発達学会第13回大会,プログラム・抄録集, 59, 2015.
飯塚哲司, 鳥居俊. 3年間の運動競技が骨盤幅,肩峰幅に与える影響(縦断的検討)-上肢多用の競技と下肢多用の競技との比較-.日本発育発達学会第13回大会,プログラム・抄録集, 64, 2015.
松野宏哉, 鳥居俊, 戸島美智生. 中学生野球選手における片脚立位バランス能力と投球障害の関連.日本発育発達学会第13回大会,プログラム・抄録集, 46, 2015.
竹林裕也, 鳥居俊. 身体の発育段階とランニング障害の関係-男子高校生長距離走選手を対象とした縦断的検討-.日本発育発達学会第13回大会,プログラム・抄録集, 46, 2015.
佐藤晃, 戸島美智生, 鳥居俊. 成長期における腕尺関節の弛緩性の変化.日本発育発達学会第13回大会,プログラム・抄録集, 48, 2015.
村本勇貴, 戸島美智生, 鳥居俊. 中学生サッカー選手の足部形態の縦断的変化.日本発育発達学会第13回大会,プログラム・抄録集, 53, 2015.
大伴茉奈, 鳥居俊, 山田睦雄, 他. 高校ラグビー選手における脳震盪の現状.第26回日本臨床スポーツ医学会学術集会,日本臨床スポーツ医学会誌, 23(4), S127, 2015.
佐伯純弥, 岩沼聡一郎, 鳥居俊. 第1趾および第2~第5趾の力発揮特性の違い – 関節角度と発揮トルクの関係の検討 -.第26回日本臨床スポーツ医学会学術集会,日本臨床スポーツ医学会誌, 23(4), S196, 2015.
鳥居俊. 中学生男子サッカー選手におけるオスグッド病の有痛時期と脛骨粗面発育段階との関係.第26回日本臨床スポーツ医学会学術集会,日本臨床スポーツ医学会誌, 23(4), S225, 2015.
秋和真澄, 戸島美智生, 鳥居俊. 社会人女子長距離走選手におけるシンスプリント発生要因の検討.第26回日本臨床スポーツ医学会学術集会,日本臨床スポーツ医学会誌, 23(4), S272, 2015.
阿部平, 鳥居俊. 成長期サッカー選手は軸足へのオスグット・シュラッター病発症リスクを抱えている.第26回日本成長学会学術集会,日本成長学会雑誌, 21(2), 92, 2015.
鳥居俊, 飯塚哲司. 日本人小児の発育過程における体脂肪量・率および体脂肪分布の性差.日本発育発達学会第14回大会,プログラム・抄録集, 79, 2016.
飯塚哲司, 鳥居俊. 2年間の運動競技が骨盤幅,肩峰幅に与える影響の性差(縦断的検討).日本発育発達学会第14回大会,プログラム・抄録集, 80, 2016.
後藤晴彦, 鳥居俊. 今日のランニングブームにおける市民ランナーのランニングスタイル.第27回日本臨床スポーツ医学会学術集会,日本臨床スポーツ医学会誌, 24(4), S216, 2016.
大伴茉奈, 鳥居俊, 福林徹. 高校ラグビー選手における脳震盪既往歴調査について.第27回日本臨床スポーツ医学会学術集会,日本臨床スポーツ医学会誌, 24(4), S225, 2016.
阿部健太郎, 阿部平, 鳥居俊. 発育期における上肢の重量,重量分布からみた野球肘の発生要因-野球,サッカー選手間での上肢重量比較-.第27回日本臨床スポーツ医学会学術集会,日本臨床スポーツ医学会誌, 24(4), S236, 2016.
関野宏晃, 戸島美智生, 岩沼聡一郎, 他. 小学生スポーツ選手の体後屈型腰痛とMRIにおける椎弓根・椎間板の相対輝度との関連性.第27回日本臨床スポーツ医学会学術集会,日本臨床スポーツ医学会誌, 24(4), S237, 2016.
鳥居俊, 秋和真澄, 初雁晶子. 社会人長距離走選手の骨量は減るか,増えるか?.第27回日本臨床スポーツ医学会学術集会,日本臨床スポーツ医学会誌, 24(4), S251, 2016.
初雁晶子, 飯塚哲司, 阿部平, 他. 男子大学生スポーツ選手における骨量変化の縦断的検討.第27回日本臨床スポーツ医学会学術集会,日本臨床スポーツ医学会誌, 24(4), S251, 2016.
阿部平, 鳥居俊. 発育期男子サッカー選手における踵部脂肪褥の厚さと体重・体脂肪率の関連.第27回日本臨床スポーツ医学会学術集会,日本臨床スポーツ医学会誌, 24(4), S319, 2016.
郭書寒, 戸島美智生, 鳥居俊. 中学生男子サッカー選手における異なる蹴り足が軸足アーチ高率に及ぼす影響.第27回日本臨床スポーツ医学会学術集会,日本臨床スポーツ医学会誌, 24(4), S320, 2016.
阿部平, 鳥居俊. 発育期における踵部脂肪褥の変化.日本発育発達学会第15回大会,プログラム・抄録集, , 2017.
鳥居俊, 飯塚哲司, 大伴茉奈. 中学生サッカー選手に対する腰部スポーツ障害検診 3年間の初見変化.日本発育発達学会第15回大会,プログラム・抄録集, , 2017.
Otomo M, Torii S, Yamada M, et al. CONCUSSIONS IN JAPANESE HIGH SCHOOL RUGBY PLAYERS: RESEARCH ON INJURIES, SYMPTOMS, AND SIGNS.IOC WORLD CONFERENCE PREVENTION OF INJURY & ILLNESS IN SPORT,, , 2017.
Iizuka S, Torii S. Investigation of shoulder injuries among Japanese female water polo players.22nd annual Congress of the European College of Sports Science,22nd Annual Congress of the European College of Sports Science Book of Abstract, , 2017.
鳥居俊. 陸上競技女子チームに対するメディカルサポート.第43回日本整形外科スポーツ医学会学術集会,, , 2017.
武井聖良, 鳥居俊. 腰椎椎弓根高輝度変化(疲労骨折)は腰椎骨密度が低い選手に発生するわけではない.第43回日本整形外科スポーツ医学会学術集会,, , 2017.
筒井俊春, 鳥居俊, 大伴茉奈, 他. 大学野球投手におけるランニング動作と球速の関係.第72回日本体力医学会大会,, , 2017.
前道俊宏, 鳥居俊, 飯塚哲司. DXA法による大学生男子柔道選手の身体組成の縦断的検討.第72回日本体力医学会大会,, , 2017.
前道俊宏, 鳥居俊. 中学男子野球クラブチームにおける新入部員の身体的特徴.第28回日本臨床スポーツ医学会学術集会,日本臨床スポーツ医学会誌, 25(4), S234, 2017.
郭書寒, 関野宏晃, 飯塚哲司, 他. 中学生男子サッカー選手における足部形態調査.第28回日本臨床スポーツ医学会学術集会,日本臨床スポーツ医学会誌, 25(4), S219, 2017.
樋口奈央, 鳥居俊. 中学生サッカー選手における前足部に対する踵骨変位の検討.第28回日本臨床スポーツ医学会学術集会,日本臨床スポーツ医学会誌, 25(4), S219, 2017.
鳥居俊. 20年間で高校駅伝選手はどのように変化したか?.第28回日本臨床スポーツ医学会学術集会,日本臨床スポーツ医学会誌, 25(4), S269, 2017.
初雁晶子, 鳥居俊. 男子大学生長距離走選手の疲労骨折発生に関する実態調査.第28回日本臨床スポーツ医学会学術集会,日本臨床スポーツ医学会誌, 25(4), S269, 2017.
関野宏晃, 戸島美智生, 飯塚哲司, 他. 中学生サッカー選手の腰椎椎体の成長に関する縦断的研究.第28回日本臨床スポーツ医学会学術集会,日本臨床スポーツ医学会誌, 25(4), S298, 2017.
筒井俊春, 鳥居俊. 大学野球投手における肩関節位置覚再現性の評価.第28回日本臨床スポーツ医学会学術集会,日本臨床スポーツ医学会誌, 25(4), S260, 2017.
鈴木絢裕, 飯塚哲司, 鳥居俊. 保育施設内での乳幼児の身体活動計測手法の考案.第28回日本成長学会学術集会,日本成長学会雑誌, 23, 2017.