第33回臨床スポーツ医学会を終えて

こんにちは。
M1の木村と森です。

前回の投稿から1ヶ月が経ち、鳥居先生への卒論の提出日が迫っています。
さて鳥居研では、11月12~13日に札幌で開催された臨床スポーツ医学会に参加しました。

臨スポはコロナの影響でポスターはオンラインでしたが、2019年以降の3年ぶりの対面で開催されました。
今回の学会はポスター、口述合わせて総勢12名の院生が研究発表を行いました。

初の対面学会になった院生も多かったのですが、皆さん堂々たる姿で、
私たちも来年は口述を頑張らねば…と密かに思っております。

M1 山本

M2 塩原さん

D1 原さん

D1 池上さん

D2 上久保さん

D3 初雁さん

鳥居先生

また、OBの堀明日香さんの投稿した論文が今年度の学会賞を受賞し
授賞式が行われました!

先輩の活躍は院生の大きな目標であること間違いなしです!
ということで授賞式後には堀さんと記念写真の撮影をしていただきました。

北海道ということもあり、現地参加した院生は2泊3日でホテルに宿泊していました。
学会の開始前(6時15分集合)に、鳥居先生と何名かの院生はランニングに行っておりました。
伊計さんに感想を聞いたところ、「鳥居先生と走れて楽しかった!!先生と周さんが速かった!!」とのことでした。
↑学会の感想を聞いたはずなのですが…


2日後の11月30日には、卒論の鳥居先生提出が迫っています!!
卒論生は院生の添削を受けつつ、頑張っております!
私たち院生も卒論を無事に提出できるよう、最後までサポートをしようと思います!